『プラモで集める Powered by Honda』が11月24日に発売。 ホンダF1に関する記事も充実のようです!

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引用元:モデルアート社 公式note

久しぶりにF1プラモデルが作りたくなるかも?

 

いつものようにF1に関する情報をWebやSNSで収集していたら、

『プラモで集める Powered by Honda』11月24日発売

このような雑誌が発売される記事を見つけました。

 

大昔、管理人がまだ高校生の頃、よくF1プラモデルを購入して作っていました。

でも出来はさっぱりで、才能が無いのを実感してからは、現在は完成品のミニカーをたまに購入するくらいです(笑)

 

サンプルページも公開されていたので見てみたら、ホンダF1に関する記事も充実してそうでした。

プラモデルに興味は無くても、F1ファンやホンダファンにとっても面白そうな雑誌なので、今日はその内容を紹介したいと思います。

 

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公式情報はこちら

【サンプル公開】プラモで集めるPowered by Honda|モデルアート公式|note
1946年、本田宗一郎が静岡県浜松市に本田技術研究所を設立。その2年後に本田技研工業が誕生しました。以来、オートバイや自動車、ありとあらゆる発動機、ASIMOなどのロボット、さらに近年では航空機事業まで展開し、世界に名を轟かすHonda。 そして、その製品の多くがプラモデル化されてきました。 そこで、我々...

まず公式情報が載っているサイトのご紹介です、こちらのリンクです。

目次やサンプルページが充実しているので、ぜひご覧になってみてください。

以下、写真や内容など、こちらのモデルアート社 公式noteから引用します。

 

充実していたホンダ第二期時代のF1プラモデル

引用元:モデルアート社 公式note

こちらが、ホンダ第二期で活躍したマシンのプラモデルです、懐かしい!

左側のページの、ウィリアムズもロータスも、右下のマクラーレンMP4/5Bも、高校生時代に購入しました。

他にもマクラーレンMP4/4や、ティレル・ホンダ020も購入しましたし、またホンダでは無いですがフェラーリ640やベネトンやジョーダンなど、F1ブームのこの時代はF1プラモデルのラインナップがとても充実していた時代でした。

模型店でパッケージを見ているだけでも楽しい時代で、オールドファンの方も楽しめる内容になっていそうですね!

 

ホンダ第四期のミニカーの記事もあるようです!

引用元:モデルアート社 公式note

プラモデル作成が苦手な方の強い味方が、完成品のミニカーです。

管理人はミニカーは数台程度しか持っていませんが、ミニカーコレクターの方で何十台もの素晴らしいコレクションを所有されている写真などをツイッターなどではよく見かけます。

 

今回のこの雑誌のタイトルはプラモデルとなっていますが、このサンプルページのように第4期ホンダのミニカーの特集もされているようですので、ミニカーファンの方にも楽しめる内容になっているのかもしれません。

 

久しぶりにプラモデルが作りたくなってきたかも?

管理人の一番好きなマシンは、こちらの写真の1989年マクラーレン・ホンダMP4/5です。

この写真は1/43の完成品ミニカーなのですが、こちらはプラモデルでもモデル化されているようなので、久しぶりにプラモデルを作ってみようかなと思いました。

 

管理人が高校生時代に作ったプラモデルは、残念ながらいつも塗装とロゴを貼るところで失敗して、いつもなんだか見栄えが悪いマシンにばかり仕上がっていました(笑)

とりあえずこの雑誌を買ってみて、少し技術を勉強してから、F1プラモデル作りに久しぶりに挑戦したいと思います!

ぜひこの記事をご覧になっている方も挑戦してみてはいかがでしょうか。

 

以上、『プラモで集める Powered by Honda』のご紹介でした!

 


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